2022/04/28

労災保険特別加入をご検討の方へ

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こちらの資料をご覧ください。

2022/04/19

役員改選について

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2022/04/15

兵鍼会報248号(会員専用ページ)

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2021/11/02

「鍼灸師のための周産期ケア講座」のご案内

ママにも医療従事者にも信頼される鍼灸師になるために

鍼灸師のための周産期ケア講座

大阪周産期鍼灸部会
※大阪周産期鍼灸部会とは、(公社)大阪府鍼灸師会と(公社)大阪府鍼灸マッサージ師会が 共同で周産期ケアに関する研修活動等を行う部会です。

【日時】令和3年12月12日(日) 13:30~16:45

【開催方法】オンライン開催(後日、期間限定でアーカイブ視聴有)
      大阪府鍼灸師会館より配信(使用ツールZOOMミーティング)
      ※対面受講はございませんので、ご注意下さい。
【演題】
講座① 13:30~15:00
「誰にも聞けない月経のお話」
  講師:柳原 眞知子 先生(長岡崇徳大学 看護学部 看護学科 教授)
講座② 15:15~16:45
 「女性のQOL改善と婦人科疾患に対する鍼灸治療」(実技供覧)
  講師:三瓶 真一 先生(JISRAM 一般社団法人 日本生殖鍼灸標準化機関 外部監事)

【受講料】
 会員・学生 2,000円  一般(非会員)3,000円
 ※会員は、大阪府鍼灸師会、大阪府鍼灸マッサージ師会、兵庫県鍼灸師会、兵庫県鍼灸マッサージ師会の4団体の「正会員」です。
 ※会費種別は自己申告制です。運営から種別の確認があった場合、速やかに確認できる様にご準備下さい

【参加申し込み方法】先着順(オンラインのみ 100名)
 申込み、振込み締切は12月10日(金)です。
 下記の申し込みフォームから事前参加申し込みを行った後、受講料を振り込みにてお支払い下さい。

参加申し込みフォーム(外部サイトへリンクします)

【振込口座】受講料は、下記の口座へ、お振り込みにてお願いいたします。
ゆうちょ銀行  00950−3−145677
口座名義:公益社団法人 大阪府鍼灸師会
(↓他金融機関からの振込用口座番号)
〇九九(ゼロキュウキュウ)店(099) 当座 0145677
口座名義:公益社団法人 大阪府鍼灸師会

※手数料は参加者負担となります。ご了承ください。
※申し込みは、事前参加申し込みと、入金の確認(WEB受講)で完了となります。
WEB参加の方は、参加申し込みと受講料お支払い後、運営からメールにて当日の「ZOOMミーティングURL」と「講義資料」、「Webセミナー利用手引き書」をお送りいたします。手続きに多少のお時間を頂きますので早めのご入金にご協力ください。
資料につきましては必要に応じて各自印刷を事前に行っていただくようお願いいたします。
【取得単位】(公財)東洋療法研修試験財団生涯研修講座〈2単位〉
※WEBセミナー会場へのセキュリティ強化と入室をスムーズに行うため、申し込み時の氏名と料金振り込み時の氏名およびZOOM入室時氏名を統一して本名にてご登録いただきますようお願い致します。
※受講時ビデオonをもって単位認定いたします
※取得単位は、講習会終了後に当会にて登録作業を行います
※単位認定は講習前後15分以上の遅刻・退室により付与致しかねます。また受講状況により付与できない場合がございますのでご了承ください

《WEBセミナー受講上の諸注意》 詳細は「WEB聴講利用手引書」をご覧下さい
※撮影ならびに録画・録音はお断りいたします。
※当日使用するZOOMミーティングのソフトウェアをご自身が使用するデバイス(PC・タブレット・スマートフォン)に事前インストールをお願いいたします。また、最新版への更新をお済ませください。
※当日は参加者確認に時間を要するため、準備が出来た方は早めに受付を行って頂きますようご協力お願いいたします。20分前から入室ができるよう準備いたします。
※最後に質疑応答の時間を設けますが、講義中もチャットにて随時質問をお受けいたしますので、主催者の指示に従って頂きますようお願い申し上げます。
※講習時はビデオon、マイクoff(ミュート)にご協力ください。

ご不明な点やお問い合わせは『大阪府鍼灸師会』まで
連絡先:TEL 06-6351–4803 FAX 06-6351-4855
EMAIL:study@osaka-hari9.jp(研修委員会 荒木)

2021/11/01

第20回東洋療法推進大会in大阪「オンデマンド会場」

こちらは、第20回東洋療法推進大会in大阪「オンデマンド会場」です。
各タイトルの下にある画像部分をクリックすると動画が始まります。
配信期間:11月30日まで
なお、ページ下部に「療養費の解説動画」と鍼灸マッサージ師のニーズに関するアンケートがありますので是非ご協力ください。

こちら→https://www.zensin.or.jp/osaka2021/

 

2021/09/20

第20回東洋療法推進大会in大阪・分科会情報

 大会テーマ  「心も体も健康に!伝える鍼灸マッサージのココロとチカラ」
 開催日程  令和3年10月17日(日)10時~16時40分
 会 場   オンライン配信のみ
 参加費   全鍼師会会員 3,000円
       一般有資格者(ライブのみ)5,000円
       学生(ライブのみ)1,000円
 申込み   令和3年9月30日まで
       →申込用紙ダウンロード
       →申込書に記入のうえ、FAX又はメール添付にてお申込みください。
       →FAX送信先:086-231-2730(下電観光バス㈱ 行)
       →メール送信先:zensin2021@shimoden.co.jp
【ZOOMでのライブ参加方法】
1)申し込まれた方に、ライブ視聴用ページのURLと、ログインのためのID、パスワードを送ります。
2)ログインすると、下記のようなタイムスケジュールのページが表示されます。
3)開会式、各分科会、閉会式の文字部分をクリックすると、ZOOMにより、ライブ会場に入室できます。
 ※ZOOMアプリは、予めインストールしておいてください。
 ※会員用録画(オンデマンド)の視聴は、後日別にご案内いたします。
 

10月17日(日)
10:00
~10:20
開会式
10:30
~12:00
(分科会)保険委員会
「地域・多職種との連携を実践した治療院再建への取り組み」
(分科会)スポーツ・災害対策委員会
「コロナ禍における鍼灸マッサージ師の役割」
(分科会)視覚障害委員会
「視覚障害鍼灸マッサージ師の現状と課題」
12:00
~13:00
 休 憩
13:00
~14:30
(特別講演)粕谷大智先生 「腰痛の新しい概念とその治療の実際」
14:40
~16:10
(分科会)介護委員会
「地域包括ケアにおける鍼灸マッサージ師の役割」
(分科会)法制委員会
「広告ガイドライン発出後のあはき業界の展望」
(分科会)学術委員会
「症例報告・臨床研究発表」
16:20
~16:40
閉会式    

以下、分科会詳細情報です。

分科会 A会場-1 (10時30分~12時)
保険委員会 保険委員長 往田和章
「地域・多職種との連携を実践した治療院再建への取り組み」
 あはき療養費を考える上で、また社会保障制度を考える上で、行政を含む地域社会との連携や医師を含む多職種との連携は必須となりつつあります。
 我々に何が出来て何ができないのか、またどのような形で地域社会と関わっていくのか。
 これはすべての施術者にとって大きな課題であり、あはき師が単独で患者さまと向き合って行けばいいという考えは、もはや過去の価値観であると言い切っても過言ではないと思います。
 長野県千曲市で開業する城田先生はご自身が営まれる治療院の2代目院長として、地域の患者様の施術にあたられてきました。
 その中で様々な経営的問題に直面し、その問題を解決するためには何が必要かをご家族と共に真剣に考え、悩みながらも行動を続けて来た2年間について成功体験も失敗体験も含むリアルな、そして現在進行形で語っていただきます。
 「特別な施術者」ではなく、あはき師であれば誰もが取り組める身近な事例の一つとして、療養費を使った施術所経営に悩む施術者やこれから開業を考える若い施術者の先生方に、様々な視点から考えるヒントとなれば幸いです。
 ※当講演は質問者の問にお答えいただく対話形式で講師の先生にお答えいただく形式で開催いたします。

分科会 B会場-1 (10時30分~12時)
スポーツ・災害対策委員会 スポーツ・災害対策委員長 仲嶋隆史
「コロナ禍における鍼灸マッサージ師の役割」
・令和3年豪雨災害 熱海での支援者支援報告~支援者と受援者との関係性について~ 朝日山一男・榎本恭子
・クラスターが発生した病院での支援者支援について 仲嶋 隆史
・各県師会へのスポーツ・災害に関する活動のアンケート報告   古田 高征

 昨年から猛威を振るう新型コロナウイルス感染症で我々の生活スタイルが一変したことは主知の事実である。その中でも自然災害は毎年起こり、多大な人的被害を引き起こしており、被災者や支援者に対する我々鍼灸、マッサージのニーズは高まっている。しかし、今までのような災害支援がコロナ感染症拡大のため思うように出来なくなり、我々の活動もかなり制限されている。その中でも今回2題活動した報告を行い、コロナ禍での活動がどのようなものであったかを紹介し一緒に考え今後の活動に生かしていきたい。
 また、今回各都道府県師会に対しスポーツ・災害に関するアンケートに協力してもらい、その集計結果を報告し今後の活動に役立てていく目的となれば幸いである。

分科会 C会場‐1 (10時30分~12時)
視覚障害委員会 視覚障害委員長 仲澤進
「視覚障害鍼灸マッサージ師の現状と課題」
 あはき法19条裁判は、国、厚労省側が各地裁、高裁判決では全面勝訴。今後も楽観的な見通しになっています。このまま勝利すると思われますが、その後の視覚障害あはき業界はどうなるのか?
「勝って兜の緒を締めよ」ということわざがあるように、臨床教育経営面で努力しなければならない課題は、たくさんあります。全鍼師会では、視覚障害あはき師の経営実態調査を行いました。このアンケート結果を中心に議論を深めます。

特別講演 A会場 (13時~14時30分)
「腰痛の新しい概念とその治療の実際」東京大学医学部附属病院リハビリテーション部鍼灸部門 粕谷 大智 先生
 『腰痛』は日本人の8割以上が経験する痛み愁訴であり、一度重症化すると、何度も繰り返したり、慢性化しやすい性質をもちます。腰痛の原因には炎症や腫瘍・内臓疾患などの重篤な疾患が潜んでいることもあり、詳細な問診とベッドサイドにおける理学的検査や神経学的所見を集め、十分考慮し、的確に病態を把握することが必要不可欠です。
 昨今、腰痛や肩こりが労働生産性の低下の原因症状としても上位を占め、腰痛の経済損失は年間3兆円との報告もあります。痛みなどの症状が業務効率の低下を招くだけでなく、体を動かさなくなって他の病気のリスクも高まるという結果も提示され、再発防止のための予防治療にも鍼灸が活用されていくことが理想です。
現在、腰痛の病態には、脊椎(運動器)と脳(中枢)、両者の機能障害(dysfunction)の共存であるという考え方が浸透してきました。「脊椎の形態学的異常」ではなく「脊椎と脳の機能異常」という新たな視点です。この視点で患者さんに向かい合うことで、治療や予防も対応が可能となってきました。
 腰痛症に対するエビデンスとして、臨床的な効果がある程度認められており、短期的には痛みの改善が、長期的には心因的な要素に効果が期待できるとの報告があります。また、鍼灸治療の治効機序としては、①末梢性鎮痛(軸索反射)、②脊髄性鎮痛(ゲートコントロール)、③自律神経機能の調節、④中脳辺縁系(下行性疼痛抑制の賦活)、⑤セロトニンやドパミンなどの神経伝達物質の分泌などの機序が複数関与することで、症状の改善につながっているものと考えられます。また、痛みの慢性化を解決するためには、鍼灸治療に加えてセルフケアを指導することが重要です。
 このように腰痛の捉え方が、脊椎と脳の機能障害の共存という病態を考えると、体性感覚を刺激することで神経伝達物質や自律神経などを調節し、様々な臨床効果を発揮する鍼灸治療が、治療手段として益々利用され、QOL向上に寄与する可能性が示唆されます。今回は新しい腰痛の分類、対策、鍼灸治療の実際について実技動画を交えてお話ししたいと思います。

分科会 A会場-2 (14時40分~16時10分)
介護委員会 介護委員長 狩野裕治
「地域包括ケアにおける鍼灸マッサージ師の役割」
 地域包括ケアシステムとは、要介護状態となっても、住み慣れた地域で自分らしい生活を最後まで続けることができるように地域内で助け合う体制のことです。それぞれの地域の実情に合った医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される体制を目指しています。介護保険制度の枠内だけで完結するものではなく、介護保険制度と医療保険制度の両分野から、そして福祉・ボランティア・様々なインフォーマルサービスを駆使して高齢者を地域で支えていくものとなります。
 そのシステムの中で我々鍼灸マッサージ師が期待されることとは何でしょうか?鍼灸マッサージ師が担う役割とはどのようなものでしょうか?
 今回は大阪看護協会様の地域包括ケアの取り組みを参考にし、我々ならではの役割を見出していきたいと思います。

分科会 B会場-2 (14時40分~16時10分)
法制委員会 法制委員長 森孝太郎
「広告ガイドライン発出後のあはき業界の展望」
【はじめに】
 本来であれば広告ガイドラインが発出され、それについての検討されることになる。しかし現時点において発出も行われておらず、我々にとっては待ち遠しい限りだ。発出されてないとはいえ現時点において鍼灸マッサージ師が内容について検証する事も必要ではないかと考える。
【目的】
 この検証は様々な内容がある。全部行うことが本来であるが、今回に関しては、4点について考えることとする。内容は2019年11月14日開催の第8回あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師及び柔道整復師等の広告に関する検討会の資料を参考にし、その内容の中から4点について質問を受け付ける。
1)「治療院」という名称について医療機関と紛らわしいとしてなかなか良い回答が望めない状態です。そこでこの治療院の名称について意見交換をお願いしたい。
2)指導方法に関して。現在の「あはき法等」では取り締まりが難しいと言われている。取り締まりについては、軽犯罪法、医師法等の方が取り締まりについて刑が重くなる可能性がある。そこを考えると致し方ないことがあるが、皆さんはどう考えますか。
また指導を要請する場合の連携について、他に良い方法はないか?
3)最も問題なのが無免許対策になると思います。無免許の取り締まりをどのように進めていただくか、こちらからの強い要望も必要になると考えます。
4)最後にこの先あはき法の改正を視野に入れたいともいます。しかし本当に改正が必要なのか?必要であればどの部分か?
【方法】
 今回もオンデマンド形式により録画の配信となる。そのため、この内容について、都道府県師会 法制関係担当者から質問事項を受け付け、その内容について厚生労働省 医政局医事課 医事専門官 太田 富雄 様と本会法制委員によるディスカッション配信とすることとする。
【終わりに】
 この広告ガイドライン発出後、いよいよ我々が目的としている「あはき法改正」になるのではないだろうか。しかしこの法改正も必要なのか。これについても今後の検証となるのではないだろうか。

分科会 C会場-2 (14時40分~16時10分)
学術委員会 学術委員長 小川眞悟
「症例報告~臨床研究発表」
 会員の皆様が日々の臨床の中で、多くの疾患を扱い成果を上げている報告や、共同での研究をまとめた発表等、東洋療法の発展のためにも、とても重要な発表となっています。
 コロナ禍で移動が制限されている中で、自宅でも受講できますので、多くの会員の皆様に参加いただき、日々臨床に役立ていただきますよう、よろしくお願いいたします。
■臨床研究発表
1 (共同研究) 演題:「産後腰痛に対する骨盤ベルト装着と鍼治療併用の直後効果の比較」
発表者:岩本文子、川上智津江、草竹友華、中濱經子
所属:大阪府鍼灸マッサージ師会
2 演題:「肝臓癌末期患者への経絡治療」
発表者:藤井智仁
所属:大阪府鍼灸マッサージ師会
3 演題:「運動教室での擦過鍼刺激が歩行能力に与える影響」
発表者:古田高征
所属:大阪府鍼灸マッサージ師会
4 演題:「先天性疾患による車椅子生活から公務員への道のり」
発表者:榎本恭子
所属:神奈川県鍼灸マッサージ師会
5 演題:「昨年江の島に建立された杉山検校生誕410年記念像について」
発表者:西村博志
所属:神奈川県鍼灸マッサージ師会
以上

********************
(公社)全日本鍼灸マッサージ師会 事務局
〒160-0004
東京都新宿区四谷3丁目12-17
TEL:03-3359-6049
FAX:03-3359-2023
URL:https://www.zensin.or.jp
メール:zensin@zensin.or.jp
********************

2021/09/03

「第20回東洋療法推進大会in大阪オンライン開催」のご案内

第20回東洋療法推進大会in大阪オンライン開催

10/17「東洋療法推進大会in大阪」は、オンライン開催に切り換えます!
 ハイブリッド開催を予定しておりました「第20回東洋療法推進大会in大阪」は、新型コロナウィルス感染症拡大の状況に鑑み、オンライン開催(会員はオンデマンド配信あり)に切り換えさせていただきます。
 プログラムも大幅に見直し、10月17日(日)一日に凝縮し、下記のようになります。
 生涯研修の単位は、オンデマンド配信を利用し、全て視聴すれば14単位となります。
 また、オンラインのみの開催ですので、申込みの締切りを9月末まで延長いたします。
 各都道府県師会で取り纏めて、下電観光バス株式会社にお申込みください。
 なお、参加費も見直し、会員3,000円、一般5,000円(ライブのみ)、学生1,000円(ライブのみ)とさせていただきます。

参加申込み期間 令和3年9月30日まで延長
 →申込用紙ダウンロード
 →申込書に記入のうえ、FAX又はメール添付にてお申込みください。
 →FAX送信先:086-231-2730(下電観光バス㈱ 行)
 →メール送信先:zensin2021@shimoden.co.jp

大会テーマ  「心も体も健康に!伝える鍼灸マッサージのココロとチカラ」
開催日程  令和3年10月17日(日)10時~16時40分
会  場  オンライン配信

【タイムスケジュール】
10:00~10:20 開会式
10:30~12:00 分科会(3会場同時)
   A:保険委員会「令和4年度料金改定は、こうなる!」(仮題)
   B:スポーツ災害委員会「コロナ禍における鍼灸マッサージ師の役割」
   C:視覚障害委員会「視覚障害鍼灸マッサージ師の現状と課題」
12:00~13:00 休憩
13:00~14:30 特別講演・粕谷大智先生「腰痛の新しい概念とその治療の実際」
14:40~16:10 分科会(3会場同時)
   A:介護委員会「地域包括ケアにおける鍼灸マッサージ師の役割」
   B:法制委員会「広告ガイドライン発出後のあはき業界の展望」
   C:学術委員会「症例報告~臨床研究発表」
16:20~16:40 閉会式

【ZOOMでのライブ参加方法】
1)申し込まれた方に、ライブ視聴用ページのURLと、ログインのためのID、パスワードをメールで送ります。
2)ログインすると、上記のようなタイムスケジュールのページが表示されます。
3)開会式、各分科会、閉会式の文字部分をクリックすると、ZOOMにより、ライブ会場に入室できます。
※ZOOMアプリは、予めインストールしておいてください。
※会員用録画(オンデマンド)の視聴は、後日別のページにてご案内いたします。

参加費  全鍼師会会員 3,000円
     一般有資格者(ライブのみ) 5,000円
     学生(ライブのみ)1,000円

申込・宿泊に関する問合せ:下電観光バス株式会社
     〒700-0985 岡山市北区厚生町1-2-8
     TEL:086-224-8824 FAX:086-231-2730

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(公社)全日本鍼灸マッサージ師会 事務局
〒160-0004
東京都新宿区四谷3丁目12-17
TEL:03-3359-6049
FAX:03-3359-2023
URL:https://www.zensin.or.jp
メール:zensin@zensin.or.jp
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